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]> D3ブログ FX 体験記!-FXでお金儲け・税金・投資方法・ニュースなど 2019-11-21T07:28:51+09:00 http://fx.oto9.info/modules/weblog/index.php Copyright © 2001-2012 D3BLOG - XOOPS BLOG MODULE 豪ドルは上値重く82.5を超えられないか? http://fx.oto9.info/modules/weblog/details.php?bid=190 2012-07-08T03:15:54+09:00 2012-07-08T03:15:54+09:00 admin 先週月曜は、豪ドルは81.8円程度から始まり81.96円まで上昇したが、先々週高値には届かず米ドルにつられて81.15円まで下げて終わった。翌日、政策金利の発表があったものの、金利引下げ傾向にあるものの中国の銀行準備金引き下げなどにより豪ドルが上昇、82.18円まで上昇、82円をキープする展開が、金曜まで続いた。 先週月曜は、豪ドルは81.8円程度から始まり81.96円まで上昇したが、先々週高値には届かず米ドルにつられて81.15円まで下げて終わった。
翌日、政策金利の発表があったものの、金利引下げ傾向にあるものの中国の銀行準備金引き下げなどにより豪ドルが上昇、82.18円まで上昇、82円をキープする展開が、金曜まで続いた。
しかしながら、金曜の米国雇用統計の結果が依然低迷していることから、次第に豪ドルも低下、上昇分を消して月曜の下値まで下げ、81.35円程度で取引を終えた。

先週は82.5円を超えることはできなかったが、超えることはできるだろうか?

自分は、81.8円程度と82.00~82.05円程度で10lotづつ買、81.90~81.96円と82.15~25円程度のスイングトレードしていたが、次第に買値を上げて82.15円程度まで上げてしまった。

取引LOT数は、120Lotで120,000円以上の利益となった。
82.5円を超えられないと予想しての取引だったので、予想が的中しており、具合が良かった。

さらに、米雇用者数・失業率発表前には、取引を抑え、81.8円程度の買いを中止、81.55円程度まで下げた。

今後は、81.55円、81.81円を超えられるかによって買い傾向が続くか、また80.15円を下げると売り傾向に傾くと考えられる。

ということで、

現在所有している、ポジションをどうするかだが、

買い:82.15円 x 8lot → 指値 82.2円 x 8lot 逆指値: 81.1円 x 4lot
買い:81.55円 x 10lot → 指値 82.2円 x 10lot 逆指値: 80.91円 x 5lot

こんな感じで行こうと思う。]]>
ギリシャのわがまま http://fx.oto9.info/modules/weblog/details.php?bid=189 2012-05-27T11:47:04+09:00 2012-05-27T11:47:04+09:00 admin よく考えてみれば、ギリシャがユーロ離脱してもあまり影響が少ないと思われる。 確かに一時的にユーロが売られても、ギリシャが通貨安になるだけで、ユーロは逆に高くなると思われます。 それよりも、ギリシャがごねまくって支援をたくさんしてもらうことがリスク&第二のギリシャになるイタリア、スペインがリスク大となる。 長期的に見れば、ギリシャやイタリア、スペインの不安要因が解消されれば、ユーロ安→ユーロ高でドイツを中心に輸出が一時的にふえるが、ユーロ安による輸出増加は、為替レートがユーロ高に赴き次第に輸出が抑えられ展開になると予想できる。 レートと期日だが、ユーロ離脱時にユーロ/円で92円~95円位ユーロ/米ドル0.99~1.1米ドルが下値で1~2週間程度で100円、1.1米ドル迄戻すと思われる。 早ければ、7月、遅くとも11月には120円近く迄値をあげてくると思われる。 しかし、ギリシャ国民もハイパーインフレ&デノミが起こることが予測されるため、ユーロ離脱は”NO!”の判断が下されると思われる。ゆえに、離脱は選択肢になくなるがEUCがどこまでギリシャを緊縮財政を守らすかが焦点となる。6月は、大きくストップロスを巻き込むことはないと考えられるが、7月前半と8月前半は要注意です。 よく考えてみれば、ギリシャがユーロ離脱してもあまり影響が少ないと思われる。
確かに一時的にユーロが売られても、ギリシャが通貨安になるだけで、ユーロは逆に高くなると思われます。
それよりも、ギリシャがごねまくって支援をたくさんしてもらうことがリスク&第二のギリシャになるイタリア、スペインがリスク大となる。

長期的に見れば、ギリシャやイタリア、スペインの不安要因が解消されれば、ユーロ安→ユーロ高でドイツを中心に輸出が一時的にふえるが、ユーロ安による輸出増加は、為替レートがユーロ高に赴き次第に輸出が抑えられ展開になると予想できる。

レートと期日だが、ユーロ離脱時にユーロ/円で92円~95円位ユーロ/米ドル0.99~1.1米ドルが下値で1~2週間程度で100円、1.1米ドル
迄戻すと思われる。
早ければ、7月、遅くとも11月には120円近く迄値をあげてくると思われる。
しかし、ギリシャ国民もハイパーインフレ&デノミが起こることが予測されるため、ユーロ離脱は”NO!”の判断が下されると思われる。
ゆえに、離脱は選択肢になくなるがEUCがどこまでギリシャを緊縮財政を守らすかが焦点となる。

6月は、大きくストップロスを巻き込むことはないと考えられるが、7月前半と8月前半は要注意です。
今月は、豪ドル/円は77円割ったがキープしている。金曜日は78円を超えたが、未だrsiは底にべったり張り付いて低水準を維持。
ここらで、1回上がるが80円前後で売りまくるのも手だと思う。


先々週は78円を割らないと予測していたが、割ってしまった。
今週は、上値トライ週となりそうな予感。]]>
今週は、 http://fx.oto9.info/modules/weblog/details.php?bid=188 2012-05-13T20:12:38+09:00 2012-05-13T20:12:38+09:00 admin 今週は、とりあえず豪ドル売りが強まりそうだ。ギリシャでは前与党が過半数割れ、各政党との調整・合意も不発に終わりそう。実質だめだとの報道も流れている。政治的な空白が継続し、ギリシャのユーロ離脱警戒感も高まり、資金の逃避先である米債は買われた。先週金曜の安値は、豪ドル/円は、79.924円、豪ドル/米ドルでは、1.0020US$まで下落とユーロ&資源国通貨はリスクオフで 米ドル > 円 > ユーロ・豪ドル となっている。米ドルは若干上がってきているが、80.00や80.05程度で抑えらており、ここが抑えられると79.73や79.25さらに下げると79.00このあたりで止まると思われる。豪ドル/米ドルでは1.02ドル前半を下抜けて、下値が広がり豪ドル円は、9日には80円を切り一時79.73円まで下落する場面も見られた。反発はいまのところ200日線を瞬間的に上回った81.10あたりまで上昇。しかし81.50円に位置する一目均衡表・転換線程度までの上振れの可能性を視野に入れつつも、基本的に再び80円割れに向いている。 今週は、とりあえず豪ドル売りが強まりそうだ。ギリシャでは前与党が過半数割れ、各政党との調整・合意も不発に終わりそう。実質だめだとの報道も流れている。政治的な空白が継続し、ギリシャのユーロ離脱警戒感も高まり、資金の逃避先である米債は買われた。
先週金曜の安値は、豪ドル/円は、79.924円、豪ドル/米ドルでは、1.0020US$まで下落とユーロ&資源国通貨はリスクオフで 米ドル > 円 > ユーロ・豪ドル となっている。

米ドルは若干上がってきているが、80.00や80.05程度で抑えらており、ここが抑えられると79.73や79.25さらに下げると79.00このあたりで止まると思われる。

豪ドル/米ドルでは1.02ドル前半を下抜けて、下値が広がり
豪ドル円は、9日には80円を切り一時79.73円まで下落する場面も見られた。反発はいまのところ200日線を瞬間的に上回った81.10あたりまで上昇。しかし81.50円に位置する一目均衡表・転換線程度までの上振れの可能性を視野に入れつつも、基本的に再び80円割れに向いている。
週初めの朝方のロスカットやユーロ不安で、また79.73円を下に抜けるかを注目している。

基本80.45~50前後で売りを中心に考える。

但し、ギリシャが過半数を再度交渉で過半数の議席を獲得した場合は、81.50まで買ってもいいかもしれない。

ちなみに先週木曜に、81.75程度で買い10Lotポジションを取ってしまった。
まちがって、1lotに"0"を足してしまった。
間違って"売り"だったら良かったのだが・・・後の祭り]]>
豪ドル窓閉めた http://fx.oto9.info/modules/weblog/details.php?bid=187 2012-05-08T00:45:34+09:00 2012-05-08T00:45:34+09:00 admin 先週末は、欧州でフランス大統領決選投票、ギリシャの国民議会選挙の様子を見ようと、EURを中心としたクロス円が売られた。米ドルが上昇したが、それ以上に日本円が上昇した。今日の始まりは、フランス大統領決選投票ではオランド氏が勝利宣言!!ギリシャはユーロ残留を決議した与党の過半数割れが叫ばれ、円が急伸した!!欧州の債務問題の支援体制やギリシャのユーロ離脱問題、イタリア、スペインの欧州の財政問題に対する懸念やオランドフランス大統領の発言で影響が出るかが心配されており、その動向に注目が集まっている。このことから、状況によってはリスクを回避が強まることも考えられ、円やドルが主要通貨に対して買われる可能性もあるだろう。今週の(豪ドル中心で)注目する指標類は、以下の通り。2012/5/9? ? 0:00 ? ?中国 ? ?貿易収支2012/5/10? ? 8:50 ? ?日本 ? ?国際収支[経常収支/貿易収支]? ?10:30 ? ?豪州 ? ?失業率/新規雇用者数? ?21:30 ? ?米国 ? ?失業保険継続受給者数/貿易収支2012/5/11? ?10:30 ? ?中国 ? ?消費者物価指数/生産者物価指数(前年比)豪ドルは、週末終値を超えたは、依然下げそうな気配いっても81.89程度ではないかな・・・EUR/円は105円、EUR/US$は1.30US$を下回りどん底状態ではあるが、100円を目指すことは考えにくい。今週は、上がったら売りの繰り返しかな。ただし、売り過ぎには注意しましょう。 先週末は、欧州でフランス大統領決選投票、ギリシャの国民議会選挙の様子を見よう
と、EURを中心としたクロス円が売られた。米ドルが上昇したが、それ以上に日本円
が上昇した。

今日の始まりは、フランス大統領決選投票ではオランド氏が勝利宣言!!ギリシャは
ユーロ残留を決議した与党の過半数割れが叫ばれ、円が急伸した!!



欧州の債務問題の支援体制やギリシャのユーロ離脱問題、イタリア、スペインの欧州
の財政問題に対する懸念やオランドフランス大統領の発言で影響が出るかが心配され
ており、その動向に注目が集まっている。このことから、状況によってはリスクを回
避が強まることも考えられ、円やドルが主要通貨に対して買われる可能性もあるだろ
う。

今週の(豪ドル中心で)注目する指標類は、以下の通り。
2012/5/9
? ? 0:00 ? ?中国 ? ?貿易収支
2012/5/10
? ? 8:50 ? ?日本 ? ?国際収支[経常収支/貿易収支]
? ?10:30 ? ?豪州 ? ?失業率/新規雇用者数
? ?21:30 ? ?米国 ? ?失業保険継続受給者数/貿易収支
2012/5/11
? ?10:30 ? ?中国 ? ?消費者物価指数/生産者物価指数(前年比)


豪ドルは、週末終値を超えたは、依然下げそうな気配
いっても81.89程度ではないかな・・・

EUR/円は105円、EUR/US$は1.30US$を下回りどん底状態ではあるが、100円を目
指すことは考えにくい。

今週は、上がったら売りの繰り返しかな。
ただし、売り過ぎには注意しましょう。]]>
リスクオフだが、これ以上は下がらないかも・・・ http://fx.oto9.info/modules/weblog/details.php?bid=186 2012-05-06T14:27:49+09:00 2012-05-06T14:27:49+09:00 admin 昨日、フランス大統領決選投票もギリシャ総選挙も折り込み済みかもEUR/US$も1.30US$切らなそうだし、AU$/US$も1.01US$は持ちそうです逆にどちらもサルコジ再選、ギリシャ過半数獲得となれば上昇もあるかも・・・ただ、いずれにしろリスクオフは継続すると予想。豪ドル/円は、81.81、83.20円程度で売りを浴びせたい。 昨日、フランス大統領決選投票もギリシャ総選挙も折り込み済みかも

EUR/US$も1.30US$切らなそうだし、AU$/US$も1.01US$は持ちそうです

逆にどちらもサルコジ再選、ギリシャ過半数獲得となれば上昇もあるかも・・・

ただ、いずれにしろリスクオフは継続すると予想。

豪ドル/円は、81.81、83.20円程度で売りを浴びせたい。]]>
米雇用統計の悪化・リスクオフ http://fx.oto9.info/modules/weblog/details.php?bid=185 2012-05-05T00:02:24+09:00 2012-05-05T00:02:24+09:00 admin 米雇用統計の悪化による米ドルの下落を受けて、豪ドルも乱高下。その後はリスク回避の豪ドル売りが優勢になっている。豪中銀が4日、経済成長予測とインフレ見通しを引き下げたことにより、今年中に再度利下げを実施する余地を残した。豪ドル/円は82.2円程度から81.3円程度まで下落、豪ドル/米ドルも1.025US$程度から1.0182US$程度まで下落、ユーロ/円も105.5円程度から104.71円まで下落した。円高>ドル高>ユーロ・豪ドル・NZドル安・・・となり、円は各通貨に対して値を上げ、米ドルは円以外で値を上げている。今日の終値は、81.40~50程度で終わると思われるが、6日のフランス大統領選でサルコジ大統領が再選しなければ一気に値を下げロスカットを巻き込み以下のように予想する。 米雇用統計の悪化による米ドルの下落を受けて、豪ドルも乱高下。その後はリスク回避の豪ドル売りが優勢になっている。
豪中銀が4日、経済成長予測とインフレ見通しを引き下げたことにより、今年中に再度利下げを実施する余地を残した。

豪ドル/円は82.2円程度から81.3円程度まで下落、
豪ドル/米ドルも1.025US$程度から1.0182US$程度まで下落、
ユーロ/円も105.5円程度から104.71円まで下落した。

円高>ドル高>ユーロ・豪ドル・NZドル安

・・・となり、円は各通貨に対して値を上げ、米ドルは円以外で値を上げている。

今日の終値は、81.40~50程度で終わると思われるが、6日のフランス大統領選でサルコジ大統領が再選しなければ一気に値を下げロスカットを巻き込み以下のように予想する。
豪ドル/円は80.0円程度(ユーロがめちゃくちゃ下がれば78.0円程度)
豪ドル/米ドルも1.00US$程度
ユーロ/円も102.5円~100.00円程度

とユーロは際限なく下げるかもしれない。つられて、豪ドルも下がると予想される。

心配なので、81.45程度で3Lot売っておくかな]]>
豪ドル/円&豪ドル/米ドルは下降気味 http://fx.oto9.info/modules/weblog/details.php?bid=184 2012-05-04T04:20:07+09:00 2012-05-04T04:20:07+09:00 admin 時間足で下げている。豪ドル/米ドルでは、下がりっぱなしで1.025US$を切ってきた。しかしながら、今日はまだ早い!!4日am7時に思いっきり、豪ドルが82円、1.025US$を切る事はないと思われる。思いっきり切るのは明日の米国雇用統計・失業率が重要となってくる。当然、フランス大統領選&スペイン問題も重要だが金曜の終値は米国次第というところだろう。豪ドル/円が82円を切るには、米ドル/円が80.15~80.50円での範疇であれば、豪ドル/米ドルが1.02US$位(1.023~1.0186)迄下落しないと下落はないと考えられるが、米国雇用統計・失業率が悪ければ米ドル/円が79.5円程度、良ければ81円程度までの範囲まで乱高下すると予想される。ということは、1.02US$で81.09円~82.62円1.025US$で81.49円~83.03円1.03US$で81.89円~83.43円といった具合だろう。あくまで予測だが要するに、豪ドル/円は81円は切らない!!ただし、月曜の朝にはフランス大統領選の結果如何では、何とも言えないが・・・サルコジピンチだからな・・・ 時間足で下げている。
豪ドル/米ドルでは、下がりっぱなしで1.025US$を切ってきた。

しかしながら、今日はまだ早い!!

4日am7時に思いっきり、豪ドルが82円、1.025US$を切る事はないと思われる。思いっきり切るのは明日の米国雇用統計・失業率が重要となってくる。当然、フランス大統領選&スペイン問題も重要だが金曜の終値は米国次第というところだろう。

豪ドル/円が82円を切るには、米ドル/円が80.15~80.50円での範疇であれば、豪ドル/米ドルが1.02US$位(1.023~1.0186)迄下落しないと下落はないと考えられるが、米国雇用統計・失業率が悪ければ米ドル/円が79.5円程度、良ければ81円程度までの範囲まで乱高下すると予想される。
ということは、
1.02US$で81.09円~82.62円
1.025US$で81.49円~83.03円
1.03US$で81.89円~83.43円

といった具合だろう。
あくまで予測だが要するに、豪ドル/円は81円は切らない!!
ただし、月曜の朝にはフランス大統領選の結果如何では、何とも言えないが・・・
サルコジピンチだからな・・・
中国PMIも良くなかったし、豪政策金利も年内には再度下げそうと予測されるし・・・

それでも悲観的な材料はまだ少ないので、再上昇もあり得るが、84円は超えそうにもないところだろう。]]>
豪ドル上昇後、再下落 http://fx.oto9.info/modules/weblog/details.php?bid=183 2012-05-02T23:28:27+09:00 2012-05-02T23:31:47+09:00 admin 昨日の政策金利発表で豪ドルが82.13円まで下落したが、その後ISM製造業景況指数が予想より上昇し、米ドルが80.3程度まで上昇復活!!つられて、豪ドルも83円迄上昇した。本日は、豪ドル/円が83.7円を切ったが、再度83円にトライ!83.15付近まで上昇。83円迄は想定の範囲内だが、83.2円を上回り83.3円程度まで上昇、若干自分の予想を超えていた。予定通りかとおもいきや全く逆パターンとなりそうな予感だったが・・・再び、82.4円程度まで再下落。いずれにしろ、84円を超えることはないかと思っていたので&フランス大統領選が日曜に行われることから、金曜・月曜は要注意です。来週の豪ドル/円は、サルコジ再選なら、 昨日の政策金利発表で豪ドルが82.13円まで下落したが、その後ISM製造業景況指数が予想より上昇し、米ドルが80.3程度まで上昇復活!!つられて、豪ドルも83円迄上昇した。

本日は、豪ドル/円が83.7円を切ったが、再度83円にトライ!
83.15付近まで上昇。83円迄は想定の範囲内だが、83.2円を上回り83.3円程度まで上昇、若干自分の予想を超えていた。

予定通りかとおもいきや全く逆パターンとなりそうな予感だったが・・・再び、82.4円程度まで再下落。

いずれにしろ、84円を超えることはないかと思っていたので&フランス大統領選が日曜に行われることから、金曜・月曜は要注意です。


来週の豪ドル/円は、サルコジ再選なら、
リスクオンで84円に向かい上昇!
敗れた場合は、82円を切ると、一方的に下落傾向になると思われるので注意です。それでも80円は一時的に切っても買いが厚いと予想します。]]>
豪政策金利発表4.25%→3.75%(予想4.0%) http://fx.oto9.info/modules/weblog/details.php?bid=182 2012-05-01T18:37:09+09:00 2012-05-01T18:37:09+09:00 admin pm1時半の豪政策金利発表では、4.25%から予想の4.0%を下回り3.75%と発表!!豪ドル/円は、一気に82.4円台まで下落した。その後、pm4時台に豪ドルは、82.13程度まで下落、pm6時台には82.4円まで値を戻した。自分は逆張りで、新規売りで82.9円で2Lot、82.4円、82.2円で決済、再度、新規売り82.4円で1Lotを保持。3日位持っていようかなと検討中! pm1時半の豪政策金利発表では、4.25%から予想の4.0%を下回り3.75%と発表!!
豪ドル/円は、一気に82.4円台まで下落した。
その後、pm4時台に豪ドルは、82.13程度まで下落、pm6時台には82.4円まで値を戻した。

自分は逆張りで、新規売りで82.9円で2Lot、82.4円、82.2円で決済、再度、新規売り82.4円で1Lotを保持。3日位持っていようかなと検討中!
今週のポジションは、まだ売り持ちで、来週月曜に様子を見て、買いで持ちたい感じ。(塩漬けポジションもありますが・・・)

今後は、豪ドルも戻してくると思われるが、5月6日はフランス大統領決選投票が行われ、現職のサルコジ大統領は瀕死状態、最大野党"社会党"のオランド前第1書記は欧州問題に対しフランス・EU諸国の対応に疑問視?!をしており。オランド前第1書記が大統領になれば、EU問題の再燃が危惧される。

となると、週末、月曜朝はロスカット注意ですね!!

豪ドルでは、82円を抜けて、81.7円を抜けると、80円位まで歯止めがない感じがする。
それでも、フランス大統領選でオランド前第1書記がなったとしても、そんなに下げない気がする。
EUR/円も踏ん張って105円を抜けないかもしれない、抜けたら102.5円位まで下がるかもしれないが・・・]]>
豪政策金利発表時の予想 http://fx.oto9.info/modules/weblog/details.php?bid=181 2012-05-01T10:50:00+09:00 2012-05-01T10:57:22+09:00 admin 豪政策金利は、予想では4.25→4.00又は3.75まで下がるだろうとの予測があるが、果たして下がるかが疑問も残るところだ。ある程度、-0.25%はおり込み済みの様だけど、一瞬82.5円迄は下げると思われる。しかし、その後の声明によって上げ下げが決まってくると思う。豪ドルは昨日(4/30)に83.0を切らずに現在83.2円位、対米ドルでは1.042でふらついているが、政策金利が-0.25~0.50下がることで以下の予想とする。 豪政策金利は、予想では4.25→4.00又は3.75まで下がるだろうとの予測があるが、果たして下がるかが疑問も残るところだ。

ある程度、-0.25%はおり込み済みの様だけど、一瞬82.5円迄は下げると思われる。
しかし、その後の声明によって上げ下げが決まってくると思う。

豪ドルは昨日(4/30)に83.0を切らずに現在83.2円位、対米ドルでは1.042でふらついているが、政策金利が-0.25~0.50下がることで以下の予想とする。
±0:豪ドル/円 84.0円 豪ドル/米ドル 1.05$
-0.25%:豪ドル/円 82.5円 豪ドル/米ドル 1.03$
-0.50%:豪ドル/円 82.0下がれば81台 豪ドル/米ドル 1.025$
-0.50%+不安要素:80円台 豪ドル/米ドル 1.0125$

豪ドルでは、83円、82.5円、82円、81.7円、80円のどこで下落を抑えられるか?

pm1時前後のレート確認しながら、逆張りで20~40pips程度をしておくかな・・・]]>