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D3ブログ http://fx.oto9.info/ FX 体験記!-FXでお金儲け・税金・投資方法・ニュースなど Thu, 21 Nov 2019 07:30:04 +0900 http://backend.userland.com/rss/ D3BLOG - XOOPS BLOG MODULE D3ブログ _LANGCODE 豪ドルは上値重く82.5を超えられないか? http://fx.oto9.info/modules/weblog/details.php?bid=190 先週月曜は、豪ドルは81.8円程度から始まり81.96円まで上昇したが、先々週高値には届かず米ドルにつられて81.15円まで下げて終わった。翌日、政策金利の発表があったものの、金利引下げ傾向にあるものの中国の銀行準備金引き下げなどにより豪ドルが上昇、82.18円まで上昇、82円をキープする展開が、金曜まで続いた。 Sun, 08 Jul 2012 03:15:54 +0900 http://fx.oto9.info/modules/weblog/details.php?bid=190 ギリシャのわがまま http://fx.oto9.info/modules/weblog/details.php?bid=189 よく考えてみれば、ギリシャがユーロ離脱してもあまり影響が少ないと思われる。 確かに一時的にユーロが売られても、ギリシャが通貨安になるだけで、ユーロは逆に高くなると思われます。 それよりも、ギリシャがごねまくって支援をたくさんしてもらうことがリスク&第二のギリシャになるイタリア、スペインがリスク大となる。 長期的に見れば、ギリシャやイタリア、スペインの不安要因が解消されれば、ユーロ安→ユーロ高でドイツを中心に輸出が一時的にふえるが、ユーロ安による輸出増加は、為替レートがユーロ高に赴き次第に輸出が抑えられ展開になると予想できる。 レートと期日だが、ユーロ離脱時にユーロ/円で92円~95円位ユーロ/米ドル0.99~1.1米ドルが下値で1~2週間程度で100円、1.1米ドル迄戻すと思われる。 早ければ、7月、遅くとも11月には120円近く迄値をあげてくると思われる。 しかし、ギリシャ国民もハイパーインフレ&デノミが起こることが予測されるため、ユーロ離脱は”NO!”の判断が下されると思われる。ゆえに、離脱は選択肢になくなるがEUCがどこまでギリシャを緊縮財政を守らすかが焦点となる。6月は、大きくストップロスを巻き込むことはないと考えられるが、7月前半と8月前半は要注意です。 Sun, 27 May 2012 11:47:04 +0900 http://fx.oto9.info/modules/weblog/details.php?bid=189 今週は、 http://fx.oto9.info/modules/weblog/details.php?bid=188 今週は、とりあえず豪ドル売りが強まりそうだ。ギリシャでは前与党が過半数割れ、各政党との調整・合意も不発に終わりそう。実質だめだとの報道も流れている。政治的な空白が継続し、ギリシャのユーロ離脱警戒感も高まり、資金の逃避先である米債は買われた。先週金曜の安値は、豪ドル/円は、79.924円、豪ドル/米ドルでは、1.0020US$まで下落とユーロ&資源国通貨はリスクオフで 米ドル > 円 > ユーロ・豪ドル となっている。米ドルは若干上がってきているが、80.00や80.05程度で抑えらており、ここが抑えられると79.73や79.25さらに下げると79.00このあたりで止まると思われる。豪ドル/米ドルでは1.02ドル前半を下抜けて、下値が広がり豪ドル円は、9日には80円を切り一時79.73円まで下落する場面も見られた。反発はいまのところ200日線を瞬間的に上回った81.10あたりまで上昇。しかし81.50円に位置する一目均衡表・転換線程度までの上振れの可能性を視野に入れつつも、基本的に再び80円割れに向いている。 Sun, 13 May 2012 20:12:38 +0900 http://fx.oto9.info/modules/weblog/details.php?bid=188 豪ドル窓閉めた http://fx.oto9.info/modules/weblog/details.php?bid=187 先週末は、欧州でフランス大統領決選投票、ギリシャの国民議会選挙の様子を見ようと、EURを中心としたクロス円が売られた。米ドルが上昇したが、それ以上に日本円が上昇した。今日の始まりは、フランス大統領決選投票ではオランド氏が勝利宣言!!ギリシャはユーロ残留を決議した与党の過半数割れが叫ばれ、円が急伸した!!欧州の債務問題の支援体制やギリシャのユーロ離脱問題、イタリア、スペインの欧州の財政問題に対する懸念やオランドフランス大統領の発言で影響が出るかが心配されており、その動向に注目が集まっている。このことから、状況によってはリスクを回避が強まることも考えられ、円やドルが主要通貨に対して買われる可能性もあるだろう。今週の(豪ドル中心で)注目する指標類は、以下の通り。2012/5/9? ? 0:00 ? ?中国 ? ?貿易収支2012/5/10? ? 8:50 ? ?日本 ? ?国際収支[経常収支/貿易収支]? ?10:30 ? ?豪州 ? ?失業率/新規雇用者数? ?21:30 ? ?米国 ? ?失業保険継続受給者数/貿易収支2012/5/11? ?10:30 ? ?中国 ? ?消費者物価指数/生産者物価指数(前年比)豪ドルは、週末終値を超えたは、依然下げそうな気配いっても81.89程度ではないかな・・・EUR/円は105円、EUR/US$は1.30US$を下回りどん底状態ではあるが、100円を目指すことは考えにくい。今週は、上がったら売りの繰り返しかな。ただし、売り過ぎには注意しましょう。 Tue, 08 May 2012 00:45:34 +0900 http://fx.oto9.info/modules/weblog/details.php?bid=187 リスクオフだが、これ以上は下がらないかも・・・ http://fx.oto9.info/modules/weblog/details.php?bid=186 昨日、フランス大統領決選投票もギリシャ総選挙も折り込み済みかもEUR/US$も1.30US$切らなそうだし、AU$/US$も1.01US$は持ちそうです逆にどちらもサルコジ再選、ギリシャ過半数獲得となれば上昇もあるかも・・・ただ、いずれにしろリスクオフは継続すると予想。豪ドル/円は、81.81、83.20円程度で売りを浴びせたい。 Sun, 06 May 2012 14:27:49 +0900 http://fx.oto9.info/modules/weblog/details.php?bid=186 米雇用統計の悪化・リスクオフ http://fx.oto9.info/modules/weblog/details.php?bid=185 米雇用統計の悪化による米ドルの下落を受けて、豪ドルも乱高下。その後はリスク回避の豪ドル売りが優勢になっている。豪中銀が4日、経済成長予測とインフレ見通しを引き下げたことにより、今年中に再度利下げを実施する余地を残した。豪ドル/円は82.2円程度から81.3円程度まで下落、豪ドル/米ドルも1.025US$程度から1.0182US$程度まで下落、ユーロ/円も105.5円程度から104.71円まで下落した。円高>ドル高>ユーロ・豪ドル・NZドル安・・・となり、円は各通貨に対して値を上げ、米ドルは円以外で値を上げている。今日の終値は、81.40~50程度で終わると思われるが、6日のフランス大統領選でサルコジ大統領が再選しなければ一気に値を下げロスカットを巻き込み以下のように予想する。 Sat, 05 May 2012 00:02:24 +0900 http://fx.oto9.info/modules/weblog/details.php?bid=185 豪ドル/円&豪ドル/米ドルは下降気味 http://fx.oto9.info/modules/weblog/details.php?bid=184 時間足で下げている。豪ドル/米ドルでは、下がりっぱなしで1.025US$を切ってきた。しかしながら、今日はまだ早い!!4日am7時に思いっきり、豪ドルが82円、1.025US$を切る事はないと思われる。思いっきり切るのは明日の米国雇用統計・失業率が重要となってくる。当然、フランス大統領選&スペイン問題も重要だが金曜の終値は米国次第というところだろう。豪ドル/円が82円を切るには、米ドル/円が80.15~80.50円での範疇であれば、豪ドル/米ドルが1.02US$位(1.023~1.0186)迄下落しないと下落はないと考えられるが、米国雇用統計・失業率が悪ければ米ドル/円が79.5円程度、良ければ81円程度までの範囲まで乱高下すると予想される。ということは、1.02US$で81.09円~82.62円1.025US$で81.49円~83.03円1.03US$で81.89円~83.43円といった具合だろう。あくまで予測だが要するに、豪ドル/円は81円は切らない!!ただし、月曜の朝にはフランス大統領選の結果如何では、何とも言えないが・・・サルコジピンチだからな・・・ Fri, 04 May 2012 04:20:07 +0900 http://fx.oto9.info/modules/weblog/details.php?bid=184 豪ドル上昇後、再下落 http://fx.oto9.info/modules/weblog/details.php?bid=183 昨日の政策金利発表で豪ドルが82.13円まで下落したが、その後ISM製造業景況指数が予想より上昇し、米ドルが80.3程度まで上昇復活!!つられて、豪ドルも83円迄上昇した。本日は、豪ドル/円が83.7円を切ったが、再度83円にトライ!83.15付近まで上昇。83円迄は想定の範囲内だが、83.2円を上回り83.3円程度まで上昇、若干自分の予想を超えていた。予定通りかとおもいきや全く逆パターンとなりそうな予感だったが・・・再び、82.4円程度まで再下落。いずれにしろ、84円を超えることはないかと思っていたので&フランス大統領選が日曜に行われることから、金曜・月曜は要注意です。来週の豪ドル/円は、サルコジ再選なら、 Wed, 02 May 2012 23:28:27 +0900 http://fx.oto9.info/modules/weblog/details.php?bid=183 豪政策金利発表4.25%→3.75%(予想4.0%) http://fx.oto9.info/modules/weblog/details.php?bid=182 pm1時半の豪政策金利発表では、4.25%から予想の4.0%を下回り3.75%と発表!!豪ドル/円は、一気に82.4円台まで下落した。その後、pm4時台に豪ドルは、82.13程度まで下落、pm6時台には82.4円まで値を戻した。自分は逆張りで、新規売りで82.9円で2Lot、82.4円、82.2円で決済、再度、新規売り82.4円で1Lotを保持。3日位持っていようかなと検討中! Tue, 01 May 2012 18:37:09 +0900 http://fx.oto9.info/modules/weblog/details.php?bid=182 豪政策金利発表時の予想 http://fx.oto9.info/modules/weblog/details.php?bid=181 豪政策金利は、予想では4.25→4.00又は3.75まで下がるだろうとの予測があるが、果たして下がるかが疑問も残るところだ。ある程度、-0.25%はおり込み済みの様だけど、一瞬82.5円迄は下げると思われる。しかし、その後の声明によって上げ下げが決まってくると思う。豪ドルは昨日(4/30)に83.0を切らずに現在83.2円位、対米ドルでは1.042でふらついているが、政策金利が-0.25~0.50下がることで以下の予想とする。 Tue, 01 May 2012 10:50:00 +0900 http://fx.oto9.info/modules/weblog/details.php?bid=181